南昌では先ごろ、同地初の「トイレ」をテーマにしたレストランが試営業を開始した。店内に足を踏み入れると、大きな大便の形のオブジェが出迎えてくれる。店内のインテリアからメニュー、食器にいたるまで「トイレ」をテーマにしており、お客が座る椅子は「便器」、食器も様々な「便器」や「洗面ボウル」などのデザインだ。この独特なレストランは若者の人気を集めている。「中国新聞網」が伝えた。