現代陶芸の創作に励む石山哲也氏=3日、景徳鎮で 中国で「磁器の都」と呼ばれる「景徳鎮」(江西省)は近年、世界各国の芸術家たちを引き付けている。日本から来た信楽焼(しがらきやき)の陶芸家、石山哲也氏もそのなかの1人だ。信楽焼とは違う材料や工芸を求めて景徳鎮にやってきた石山氏は、景徳鎮の材料・工芸とガラスを組み合わせた独自の芸術スタイルを模索している。「人民網日本語版」 [1] [2] 下へ
中国で「磁器の都」と呼ばれる「景徳鎮」(江西省)は近年、世界各国の芸術家たちを引き付けている。日本から来た信楽焼(しがらきやき)の陶芸家、石山哲也氏もそのなかの1人だ。信楽焼とは違う材料や工芸を求めて景徳鎮にやってきた石山氏は、景徳鎮の材料・工芸とガラスを組み合わせた独自の芸術スタイルを模索している。「人民網日本語版」