朝鮮「労働新聞」の5月2日の報道によると、朝鮮各地の労働者は1日、様々な祝賀イベントを開催し、メーデーの到来を祝った。ピョンヤンをはじめとする各地の工場や企業、農場、公園、娯楽施設といった場ではこの日を祝う朝鮮の人々で賑わった。
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