7日昼、大学統一入試(「高考」)1日目の試験が終わり、北京市の第4中学の門の前ではカメラを持って会場から出てくる受験生を待つ多くの保護者の姿が見られた。受験生はまるで「スター」のようだ。2012年の全国の大学の志願者数は約915万人で、前年比で2%減少している。2008年に入試志願者数は1040万人の最高記録を達成した後、4年連続で減少している。「中国新聞網」が伝えた。
「人民網日本語版」