イギリスの『デイリー・メール』は12月30日、国際宇宙ステーションに滞在する宇宙飛行士が2015年に宇宙から撮った美しい地球の写真を掲載した。これらは宇宙飛行士が地球から200マイル(約322キロメートル)離れた宇宙から撮影したもので、広大な銀河とオーロラを背景にした地球は迫力があるとともに、母なる地球、人類が作り出した驚異も感じさせる。
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