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日本製化粧品、購入者の6割は男性
「支付宝」の同報告によると、インターネット上の海外サイトでショッピングをするのは主に、北京や上海、広州(広東省)など大都市のネットユーザーで、20-30歳の若者が主力だ。うち、日本の商品の購入が最も活発なのは上海のネットユーザーで、消費総支出は中国全土の21%を占めている。以下、北京(14.4%)、広東省、江蘇省、浙江省と続いた。
一方、日本の美容・化粧品を主に購入しているネットユーザーに、男性が多く潜んでいるのは注目に値する。支付宝の統計によると、日本の商品を買っているネットユーザーのうち、男性の割合が約65%に達している。
「人民網日本語版」
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